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-H.S.A-memo
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>M.A様
わーい!感想有難うございます!いえいえ、頂けるだけで感謝感激でございますですよ!まとめて読んだらさすがに150Pくらいありますからね(笑)っていうかまとめて読むといろいろ粗が!見えるのではないかと!今更ですが!(笑)
ウィンはいつだって兄弟の味方だと思うんですよね。幼なじみの関係性が好きなので、近すぎずでもいつも視界にいるような位置で応援してくれてると思うので、何だかそういうウィンを書きがちです。アルは切れると怖いタイプだと思うので、チマチマやらずにバズーカとかガトリングガンとかですね、やっぱり(笑)黒アル様を黒々しく書ける日がくるといいなあと思います(笑)読んで頂いて有難うございました!またお会い出来ると嬉しいです!





屋台のラーメンを初めて食べました。っていうか、屋台のもの食べたのって初めて。いや、屋台風は食べた事ある。
でも本気で移動してる屋台のって初めて食べた。ふつうでした(笑)
夜中の3時までいるんだって。寒さには慣れたと言ってましたが、体に気をつけてほしいもんです。

付き合いで割と年配の人たちとカラオケに行ったその帰りだったんですけど、普段何を歌ってもおk!なカラオケにばかりいってる私は、久しぶりに気を遣いました。
まあそういう時はアキナちゃんでなんとかお茶を濁す感じです。
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120310_133549.jpg大阪城に梅見!のわこさんもご一緒する予定でしたが、残念ながら来れませんでした。
でも寒さのせいか去年よりも咲き揃ってなかったです。今日ぐらいは満開かなあ?

しかし大阪城の金色の虎?柄を見る度にどうしてこんな風にした!と思うんですが、まあ太閤さんの趣味ってことなんですかねえ。外国人には喜ばれるような方向なのかなと思うので、これはこれでいいんですが。

120310_134943.jpg3月に入って今年三度目の袴です。そろそろ打ち止めでしょうか(笑)
アンティークっぽい長着に銘仙の羽織で大正ロマンっぽく。
半衿はポリのちりめんの端切れ、半幅は一番始めに買った浴衣についてたペラ帯。

梅見に来ていたおばちゃんたちとすれ違うと「銘仙が」「若い頃は」と漏れ聞こえてきました。
それだけ親しまれた素材なんでしょうね。
文明開化のころから昭和初期頃まで。お嬢様の普段着であり、庶民のお出かけ着であり。
まさにひとつの時代を作ったブランドなんだと思います。

120310_135101.jpg脱いでみる。
写真だとあんまり判らないですけど、この着物、もの凄く袖の丸みがおおきくて、浴衣とかだと小さく、振袖とかだと大きく仕立てることを考えると、丸みの大きさって華やかさを表すのかなと思うんですが、だから多分おでかけ着だったんだろうなと想像出来ます。
何の花柄なんだか良く分からないですが(色々描かれてる)ビビッドな色使いに黒も使ってなかなかハイカラ(笑)な長着です。もうちょっと身丈があれば着やすいんですがねえ。

120310_135001.jpg桔梗屋さんが裏も撮ってくれたので。髪飾りに桔梗屋さんがくれた飾りを、羽織紐はみなせっちが作ってくれた奴をしています。
銘仙が持つこの独特の艶は、見分けやすいですねえ。
この紗が掛かったような艶はちょっと色めいても見えます。
大正ロマンな頃の銘仙は時代に即して、もっと鮮やかで、もっと気合い入ってて、もっとバキバキだったんじゃないかと思うんですが、この、恐らく昭和の銘仙ははんなりした雰囲気です。どっちがいいという訳ではないですが、お花より目立ってはいけないので、まあこんなもんでいいんじゃないかと思いつつ、確実にこの日も私目立ってた・・・・・!(笑)
銘仙もですが、多分袴っていうのも大きいんだと思います。
大阪城に行くたびに写真撮られてる気がします。つか大阪城以外では撮られないですが、何故か大阪城では撮られます。アレなんなんだろうな(笑)
6.0
(*゚Д゚)つM.A様。メール二通分の返信と、本日本の発送完了しております。到着をお待ちくださいませ~




桔梗屋さんとフィギュアのお話をさせていただいて、何かまた思うところがあったりしたので、現役の選手じゃないけどお気に入りの動画を貼っちゃおうかなと。興味無い方にはすみません。

ゆきなちゃんです。怪我が元で引退してしまいましたが、本当にうつくしい所作の選手でした。今はプロで、たまにえぬえっちけーさんで解説とかしています。
まるでバレリーナのようなという褒め言葉を使われる選手は多々いるんですが、この褒め言葉で一番先に思い浮かぶのが彼女ですね。多彩な上半身の表現ときれいなポジションが魅力でした。
このプログラムの終盤に入ってくるステップが格好いい。スパイラルの途中で入るイーグルも格好いいです。
だいたいこの辺くらいなんですよね。採点方法が今の方式に変わったの。

上のショートは新採点ですが、このフリーは旧採点方式です。最後のレイバックスピンの腕の表現がうつくしいんです。ゆきなちゃんと言えばレイバックスピンって代名詞になるぐらいだったと思うんですが、残念ながら、このレイバックスピンはノーマルポジションのまま変形したりしてないので、点数が取れないんですよね。
だから点数に関係無いところでやって、PCSに加点を期待するか、レベルは取れないけど加点に期待するかなんですが、何故かそういう風なところではPCSは上がってくれないし、そもそもやることぎっちりの今のプログラムではそんな余裕はないし、レベル1と4の点差には順位を左右する程点差があるので、やっぱり外すしかない。
そういうところをフォローするために、表現力とか加点が作用すれば良かった筈なんですが、残念ながら現状何を以て表現力というのを言っているのかよく判らない感じです。

スポーツなので技術力重視にするならば、それはそれで別にいいんですが、その割にその謎の「表現力」というものに点の幅を取られすぎている。そういう感じがしてやみません。で、表現力って何?PCSって何?といつも聞きたくなってしまうんですよねえ。少なくとも分かりやすければいいようなものは、表現力と呼んじゃいけない気がします。
去年のあの日や、あの日からのことはまだ、つい先日のことのように感じています。
そういう方もとても多いと思います。
一年経っても自分は無力で、自分の気持ちや考えとは関係無いところで、物事が動いていくのが歯がゆいです。
出来ることを出来るだけ。あの頃唱えてた言葉を今も唱えて、野菜の販売表示に福島とかの字を見てにやりとしてみたり、まだまだ節電してみたりしています。

本当に小さいことですが。祈りが途切れることのないように。
オーディオコメンタリー見終わったので上がってきました(笑)合計五時間半くらい?いやあ長かった(笑)
でも面白かったです。ネタバレあるので、見てから読んでね!





キャスト編はくぎみやさんの「うううーーーーんどうかなあ」に尽きると思いました!(笑)
ぱくさんの、ジュリアとアルはどうなんですか的質問に対する答えとしてあまりに気のなさ過ぎる返答(笑)いやでもアルってどの鋼でも女の子にはみんな優しいけど、一定ライン引いてますもんね!(←嬉しそう)
くぎみやさんの中で、アルは「ファンの子はみんな大好きですよキラッ★」みたいなアイドル設定があるに違いないと思いました。
そしてそんなこと兄さんが聞かないでよもうわかってるでしょ的なアレは私だけの空耳だということにしておいてあげなくもないです。

作画編は、難しいとか上手いとかの間に挟まれるかわいいに萌えた(笑)兄さんの手がかわいいのはもちろんなんですけども!もちろんなんですけども!(だいじなことなのry)煙とかもかわいいって言う作画さんたちの感覚がかわいいなと。キャラなんかの細かい動きを「芝居」と表現するのが好きなんですけど、そういう小さい芝居が作品を濃く深くすると同時に、描いてる人たちそれぞれの個性が出る部分なんだなあ。
あとジュリアが愛されすぎている!(笑)

音響編はなんか一番面白いと思いました。音楽っていうのが、この三つの中で一番私自身と離れた場所にあるからかもしれないですが、何を聞いても新鮮だった。アニメひとつつくるのに、凄く沢山の人間が関わっていて、それぞれの思惑とかイメージとかがあるから、そこのバランスを取るのがいい作品になるひとつの鍵だというのは判ってたつもりなんですが、そこに音響も間違いなく関わってるんだなあという感じをやっと判ったっていうか。
私は音楽は聞こえてる場合ももちろんありますけど、画面に入り込んでてろくに聞こえてないパターンもよくあります。
でも多分全然聞こえてないはずなくて、そういう意味で言うと「すり込まれてる」に近い状態だと思うんですよね。それはどう表現するか、どう伝えるかの部分は私の中に直裁に響く部分の筈なんです。だから尚更、作品に真摯に向き合って、いいもの作ろうとしてくれてる姿勢が見えて嬉しかったなあ。ちょっとサントラ買おうかって気になりました(笑)


脚本や音楽やらの人が現場に暗に要求してくるものがあって、跳ね返ってきたものがパワーになる。っていうのはすごいことだと思うし、もう一方で、そうして出来た作品が私たち視聴者に要求してくるものって絶対あると思うんです。
基本的に文化が高い水準になったり、そうあり続けるには、それを作る人だけじゃなくて見る人も同じだけの水準を要求するものですよね。本来。
何かすげえ!ってのは判っても、何が凄いのか説明出来なかったら、損してるし、理解して貰えないことは廃れると思うので。
理解って言うのは頭で判ること、体で判ることでまた違うだろうと思うんですが、そこまで行かなくても、それこそカリオストロリスペクトな部分とかをくすって笑うも、ええ?って鼻白むも、まず知ってないと無理じゃないですか。
もっと言えば単純に識字率の差で文化程度を計れる部分があるように、ある一定のラインを要求するってことは文化を語るには普通のことだと思うんです。
そのラインをどこに決めるかっていうのは、視聴対象者が限られる以上これまた難しいところだろうと思うんですが、安易なところや無難なところで引いたものは、それだけのものにしかならないというのも確かだと思うんです。

それが高尚な意図でなくてお遊びでも何でも、視聴者に問うという意識が大事だと思うし、そこで跳ね返ってくるものを意識しないとそれ以上のものにはならないでしょうから。

鋼はいつだってそういう作品だったと思うし、ミロスもそうであることを改めて確認させてもらったという感じでした。
欲を言えば、声優陣ももっと技術的なとことか感情的なとことかを語ってくれていいよ!と思いました。
まあ作る側としては本能的な部分が多い人もいらっしゃると思うので、語れって言われてもそれこそ(`・ω・´)シャキーンとか。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァンとかでしか言えない場合もあるかと思うんですが(笑)

さて、後は特典か・・・・・。
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